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2020年9月3日木曜日
あこや真珠17石 鋳造枠 K18 リング #11.3 昭和?平成? /09021
昭和の後期かなぁ、平成の最初の頃かなぁ~
いや、それ以外なのかも
的なリング。
大仏さんの頭モチーフですか?
と言いたくなるくらいこんもりとあこや真珠が積み上げられています。
小さくうまい事まとまろうという意識がみじんも感じられない自己主張の心溢れるデザイン。
中央の真珠がピンクがかっています。
ルーペで見ると経年による劣化も確認できますが、
まだまだ綺麗です。
黒背景の写真は黄色く写りすぎています。
枠は鋳造です。
サイズダウンの痕跡あります。
仕上げ他メンテナンスの後納品いたします。
2020年8月30日日曜日
メンテナンス済みあこや真珠8.4mm 肩にミル打ち的な・・・ K18 リング #10.5 昭和 /08301
+真珠を枠にセットしたままですが、専門業者さんにリフレッシュしていただきました。
写真ではあまりわかりませんが、細かな表面のキズは残っているものの、
アコヤ真珠のきめ細やかな輝きの特徴が増したようで気にいっています。
細かな技術的な事はわかりませんが、付着した汚れを取る、薄い研磨で凹凸を無くす等工程があるのだと思います。
昭和の真珠を出来るだけよい状態でお届けかつ、より長持ちさせるのに良さそうなので、最近ちょこちょこお願いしています。
枠の仕上げは別ですので、仕上げ他メンテナンスの後納品いたします。
左ビフォー&右アフター
— 渕上清志(昭和のヴィンテージジュエリー (@fuchigami) October 10, 2020
撮影環境も違うし、ちゃんとした比較は出来ないけど、輝きの実感としてはきめ細かくなった感じですね。#VJJ08301 pic.twitter.com/Npt0rfruqK
↑写真追加&追記 2020/10/10
すみません。気が付けば日が経つのが早いですね💦
紹介ペースを上げていきたいところですが、
止まらないようにしたいと思います。
さて、今回は、
昭和の真珠リング
ほんのり黄色味ありますかね。そんなに強くはないですが。
黒背景のものは黄色が強く出過ぎています。
表面はわずかにキズはありますが、昭和と考えると問題ない範囲ですね。
枠は、丸ごと鋳造というものではなく、ロウ付けで組み上げています。
石座は、手作りな気もしますが、もしかしたら鋳造かもしれません。
肩の部分は、ミル打ち的に連続的に横方向にに溝が入っています。
仕上げ他メンテナンスの後納品いたします。
2020年8月4日火曜日
2020年8月3日月曜日
ヴィンテージ 彫り&ミル打ち ミキモト アコヤ真珠 ペンダント K14 昭和 /08041
— 渕上清志(昭和のヴィンテージジュエリー (@fuchigami) August 3, 2020
彫りとミル打ちの入った
ミキモトのペンダント
昭和に作られたのものだと思います。
枠は K14
あこや真珠のコンディションは良いです。
ケース、箱付
仕上げ他メンテナンスの後納品いたします。
>> ご購入は、VINTAGE JAPANESE JEWELRY ショッピングサイトへ
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